【実話】IT業界の会社員は死ぬほどモテる?ヒエラルキー最下位!

【実話】IT業界の会社員は死ぬほどモてない!ヒエラルキー最下位!
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名前:みこみこ 専門:外注化ブロガー&コンサル、外注化のプロ(今まで500人以上一人で雇った経験あり) 肩書き:元IT系サラリーマン 社畜の中の社畜! 上司に気に入られずパワハラされてた社畜時代に「くっそこいつら絶対見返してやる!ブログかくぞおお稼ぐぞおおお」精神で在職中にブログで収益化。 平日の隙間時間をフルコミットして、外注化をして最高1日100記事作成を可能とした。 そしてわずか半年で300万PV達成! 最高月収350万達成!(2021年5月達成) 現在は、社畜で忙しい方々に、ブログを書いてもらう方法を伝授している! 会社辞めたい手取給料18万で頑張っているサラリーマンに「ブログは自分で書いたらオワコン」とお話しさせていただいています。得意分野は外注化。1人で常時100人程雇い、最低でも1ヶ月100記事以上を自分の時間を使わずに記事追加しており、時間のない社畜に外注化を薦めている。

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最近頭頂部に塗る薬が高騰して困っているみこみこです。

高いんすよ。ハゲ防止薬って。。

実は脂漏性皮膚炎っていう病気で剥げてるんですがラーメンとか好きだと治りません。ほんま。

そうえばITってモテそうなイメージありますよね?

巷では

「ITはモテモテ」

「ITとかキャーカッコイイ!抱いて!」

「パソコンに強い!機械に強い!そして男としても💓」

そんなわけあるか!!ってことでお伝えしていこうと思います!

 

元サラリーマンが教えるIT業界の人は基本モテない!!

 

 

社畜あるある「偉い人がいないとコミニュケーションがウハウハ!」

どうもみこみこです!!

 

みこみこ
みこみこ
恐らくこれを見ていただいてる方は、あなたは非モテのサラリーマンだと考えています。

 

うん!きっとそうだうんきっと!そうであってくれ!モテモテサラリーマンが見る記事ではないですね(笑)

 

マジでIT系サラリーマンはモテません!!なんやねんっていうくらいモテナイのでそれを暴露していこうかなと思います!

 

IT業界は、7割以上が男ですオトコ、おとこ、、漢

 

【実話】IT会社員コミュ障だし出会いないし、給与低いからやめておけ!

 

要するに「男子校の延長」です。

社会人になってもまだ男子校かよおおおおおお

「WHYJAPANESEPEOPLE!!!!」

っていう外国人芸人である有名なお方の声が聞こえてきそうな今日このごろですが、、

 

みこみこ
みこみこ
モテナイ要因は2つあります!

 

IT業界の男性がモテない2つの理由
  1. 男の割合が多すぎる問題
  2. 基本的に人と話さないのでずっとコミュ障

 

男が7割以上でモテナイ

 

これは環境による問題です。7割以上が男だったら、3割の女性が全員ギラギラのダイヤモンドに見えるそうです。

(女の人すいませんw)

 

出典:一般社団法人 情報サービス産業協会

 

戦後無人島で男性23人と女性1人にされた実話がありましたが、そんときなんとなんと

「女性1人めぐって殺し合いが行われた」

そうです。

みこみこ
みこみこ
それがあの有名な「アナタハンの女王事件」といわれる映画にもなった実話です。

 

 

アナタハン島の女性を取り合い、殺害や事件がボッハツしたため、女性を殺すしかないということで、なんの悪くない女性が殺されそうになりました。

超スーパー冤罪ですよねこれ(笑)

 

そんくらい女性というのは、男性にとって女性はいないといけない存在なんですね。

 

つまり女性がいないと、数すくない女性を巡りめぐって取る要因となるんですね。あちなみに今時僕はというと、その数少ない女性を狙っていました!

そしてその方は会社の中でもずば抜けて可愛いんで、そりゃあ同期や先輩社員も常に下心丸出しでした><

 

 

もう女王様が黒っていえば、男全員が黒といい、

その女性が白といえば白といいます。

 

みこみこ
みこみこ
俗にいうオタサーの姫ですね(笑)

 

そんなかんやでその時、勿論僕のことなんか目もくれず、当時イケイケだった先輩社員と付き合ってしまいました😿

世の中不条理です。非モテでハゲの僕には春は来ずって感じでした😿

 

IT業界の男性がモテない理由①の結果・・・
男性の割合が多すぎて貴重な女性が取り合いに。その競争に勝つのは至難の技

 

コミュ障が多い

 

ITって結構”職人気質”の人が多いんですよね。つまり人と話すのが苦手な、話下手な人がおおいです。

男と話すのですら、結構てこづっている人が、女性と話すなんてまずムリムリ!!ノーノン!!

普通に目とか見られたら

「俺あいつのこと好きだわ、これ恋だわ」っていうくらいに惚れやすいです。

 

 

IT業界の人は、小学校~大学生の時期にかけて女性関係にろくな思い出がないです。

 

  • スクールカーストは大体底辺
  • イケイケなんて遠すぎる話で、根暗
  • 恋とかようわからんけど、話してもらえば恋に落ちる!

 

そりゃあ社会人になっても、女性と話すことが得意になるわけがないですし、もしかりに学校ではモテモテだったぜえ!!!

 

って言ってる人でも、週5日間ずーっとパソコンの前でカタカタしている人より、営業とかコンサルとか人と話してる人のほうが、話すことも慣れてきますし、表情も柔らかになってくるはずです。

 

IT業界の男性がモテない理由②の結果・・・
男女関係なくコミュニケーションを取るのが苦手なので、女性を相手にすると動揺してしまう

 

前提として、ITは”人と話すことを前提としていない人”が多いんで、まぁモテる人は少ないっす。

(※マネジメント側、つまり管理側になれば話は別ですが)

出典:Biz Hits

サラリーマンがモテるためにしたこととは?

とりあえず僕はしたことは

見た目を少し良くしたことです。

要するにイケメンになりゃあいいんやろ??整形でもしたろか!って一瞬思いましたが、現実的ではないですしそもそもお金もない。

 

 

まずは服装から、今まではユニクロ一色だった服を全部変えました。

オールユニクロだった僕が、わざわざ原宿の表参道付近で高い服かいました。

みこみこ
みこみこ
1着1万円のシャツとか見たときは、どんだけいい素材使ってるんか!って気になりながら汚さないように触った記憶があります。

そんくらい服にお金を使うというは概念は理解できませんでした。んでなんだかんだ、ズボンやアウターも買って、冬服だけでなんとなんと合計20万円もしました。

アウターってユニクロ以外で買うと5万~30万くらいするのか、ほえーって声が思わず出ましたw

 

出典:famico

 

もちろんのことながら、全然シルエットも異なるため

「今日の俺イケイケだわ!相席屋で無双できるなうん!」

って鏡の前で10分くらいナルシスト呪文を唱えていましたよ。

 

身なりを整えたが、、結局話せず!

 

さぁ俺を待つたった一人の姫を求めて、航海するぜ!

と思い渋谷の相席屋に営業職の友人と繰り出しましたが、、

 

いざ女性を目の前にすると、友人は楽しそうに女性と話していましたが、結局僕は会話が1パターンで終わることが多く、、惨敗でした。。

 

当時の俺
当時の俺
ど、どこから来ました?
都内だよ!
当時の俺
当時の俺
へぇ。。。(何話せばいいんだ)
暇だから来たんだよね!
当時の俺
当時の俺
へぇ!(んでなんなんだよ!)

 

しばらく視線に困りながら

 

。。。。
当時の俺
当時の俺
。。。。

 

ってな感じでしたOrz

 

誰や「清潔感がある男がモテル」って高らかに唄ってたやつは😿

 

見た目も大事ですが、見た目を整えただけではモテません

 

もちろん営業職の友人はラインをしっかり聞き出せたのにもかかわらず、私は何も聞き出せなかったのはいうまでもないっすね。はい。。

 

つまり、身なりがよくても女性の気持ちを考えて、話せないと意味ないんか!

 

出典:https://www.ielove.co.jp

 

女性の気持ちが理解できなかった&理解しようとしてなかった!

 

その相席後の友人にいわれたのは、

 

友人
友人
みこみこってさぁ、女性目線じゃないよな全てが
えー一応頑張ったつもりなんだけど
当時の俺
当時の俺
友人
友人
頑張った頑張っていないというより、女性のニーズを考慮していない
なるほど、清潔感があるとかじゃだめなんか?
当時の俺
当時の俺
友人
友人
最低限の見た目はそうだけど、それよりコミュニケーションが取れて意思伝達できないとダメだよ!なんだろ、高校入試でいったら見た目が1次試験で、トーク力が面接みたいな

 

なるほど。。。

確かに今考えれば、見た目至上主義に走っていたのかもしれません。。

そりゃあモテンワな、俺氏。。。

みこみこ
みこみこ
IT業界の私にとって、環境として女性の気持ちを考慮できないというのは致命的でした。。

「そもそも女性と話す機会もないし、話すこともない、そして知り合うこともない!むりげーやたわけ!毎日マッチングアプリで右スワイプしてフル課金すればいいんか?」

 

と思っていた矢先、

ふとねっとでモテル方法を調べていたら

マーケティングという用語が出てきました。

 

「マーケティングすればモテルだと??」

どういうことじゃ????

 

その日以降google検索履歴には

「マーケティング モテモテ」

「マーケティング モテる」

「マーケティング トーク力」

 

って調べまくりましたよそりゃあ。これおかんとか友人に見られたらクッソ恥ずかしいやつやな。しっかり履歴消しとこ。うん。

確かに調べていけばいくほど、マーケティングできる人はモてるっていうのは巷ではかなり言われていたようです。

 

海外有名ブランドのマーケティング戦略を恋愛に応用したドラマも!!!

 

「今より良くなるんだったら、マーケティングを少し勉強してみよう!」

 

マーケテイングをすればモテる!はガチだった!

 

つーかマーケティングってなに?

って思われた方も多いかもしれません。僕も調べながら当初は

「人にモノを売りつけまくる能力か??www」

って勝手に思い込んでいました。

 

マーケティング(英: marketing)とは、企業などの組織が行うあらゆる活動のうち、「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、顧客がその価値を効果的に得られるようにする」ための概念である。また顧客のニーズを解明し、顧客価値を生み出すための経営哲学、戦略、仕組み、プロセスを指す。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

もっとしっかり調べると、マーケティングとは「モノが売れる仕組みを考え、作ること」だそうです。

「モノを売る際にはニーズ(需要)があり、しかしその中にはライバルがいて(競合)、自分の強み(自社)を売り込むこと」をだったのです!!

 

これを恋愛に用いると

「対象女性のニーズを満たし、他の男達と比較して、自分を売り込むのが上手い男」=モテる男

だったのです。

 

みこみこ
みこみこ
つまりマーケティングはニーズや競合そして、自分の強みをまず適格にすることができるからモテにつながるってことかぁ

 

ということで相席屋攻略法に関して勉強することにしました。

 

サラリーマンが、マーケティングで相席屋上野店を攻略

 

副業 稼ぐ
当時の俺
当時の俺
さーて、相席屋上野店にさぁいくぞおお!!!
当時の俺
当時の俺
ん?いやまてよ。そもそも相席屋なんて渋谷店しか言ったことねえし、客層のニーズもわからへん。

 

まずはリサーチやリサーチ!!てことで、上野相席屋前を休みだったら用もないのにフラフラ何度も通りまくりましたよ。(当時相席屋ができたばかりなので、男女が行列を作っていたため簡単に調査できました。今はアプリで管理しているようですね!)

 

【相席屋上野店】

客層ニーズ:20代前半が多い為、「面白い&かっこいい人」が最も求められそう。

競合男性:20代~30代男性。(サラリーマンが多い)

自分の強み:そんときは特になし。(身なりと機械に詳しいくらい?)

 

 

客層ニーズは一概には言えないため、たまたま相席屋を通りかかったときに

「今日はイケメンいるかな~」「この前の人死ぬほどつまらなかった!」

ってボソって聞こえたのでw(地獄耳ですねw)それを参考にしていますw

 

 

そして競合ですが、基本男性は本当に出会いを求めてる層の20代~30代で、もしくは、キャバクラ代わりに利用している40代が多いことが分かりました!

 

つまり競合としては、20代~30台男性だなぁ。俺と同じサラリーマンや学生かぁ。

 

最後の自分の強みですが、何もなかったんで何をしようかと悩んでいましたが、イケメンか面白い人どちらかになればいいのかなるほど。

 

イケメンは顔的に既に無理だが、面白い人だったらトーク力でなんとかなる。やるしかない!

 

 

その日から、

  1. 「人と話すこと」
  2. 「話すときに相手を主語にして、相手目線で話すこと」

を徹底して、相席屋に行くことにしました。

 

 

サラリーマンがなんとなんと21人目の女性でいい感じに!

 

面白い人だね!また会いたい!

 

そう言ってくれたのは、上野相席屋に21回目に行ったときの20代前半のCAさんでした。たしか

宇垣アナを崩した美人さんです。

 

そう僕はついに女性のニーズをくみ取り、「面白い人」になることに成功したのです!

 

成功の鍵はマーケティング戦略

 

もちろん相席屋の帰りにラインを交換して、何度かデートしました^^

「コミュ障でメガネでキモくても、なんだかんだ経験すればいけるんやな」

とその時初めて女性に対して自信を持ちまくりました。

 

実はマーケティングは、様々なことに使われていて、「ブログ」や「CM」、「宣伝広告」にも使われているらしいんすよ。

マーケティングはモテにも使えるし、実はブログでも使える。ってことで実体験をもとにお話しさせていただこうかなと思います!

 

初心者必見ブログの始め方!ブログ運営に必要なことを知って自分のサイトに活かそう

 

マーケティングはブログにも応用できる!

 

女性に対して免疫がついて自信がついてウハウハしていたある日のこと「てかマーケティングって他にもできるやろ?」と思い調べてみたらブログにも利用できることがわかりやした!!

 

せっかく応用できるんだったら、この機会に異性にだけじゃなくて、違うことにも利用したい!マーケティングをしたいしたいしたい欲が止まらなくなってしまいました。ww

 

 

そして作ったのは、コミュ障の人たち向けの”相席屋攻略ブログ”でした。当時まぁまぁツイッターからのお客さんが見ていただいて、1か月のコンサル30万が決まったこともあります^^

「え一か月30万ってまじ?」

って驚かれた方もいるかもしれませんが、恋愛商材は結構付加価値として高いものが多いのです。なんで僕のその商材よりも高いものも多くあるんで、マーケティングを理解しているとブログでの集客からのコンサルも決まるのか!

と感動したのはいい思い出です。

 

トレンドアフィリ物語⑤~最近聞く月200万プレイヤーはインフルエンサー以外トレンドという話!

 

みこみこ
みこみこ
こんな感じで、マーケティングを用いることで、モテやお金が手に入るんです!!これはやるしかない!!

 

以上みこみこでしたああああ

 

 

 

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「いつまでブログ書いてるの?」でおなじみのみこみこです!

つーか君は誰なん?みこみこってなんや!
ちょっとだけちょっとだけ自己紹介いたします。

僕は、元IT系サラリーマンの鬱病患者でした。
ブログで300万PV達成&最高月収350万した過去があります

月100万以上稼ぐことに成功して

サラリーマン辞めました

資格は運転免許しかない

高校受験も大学受験も失敗しつづけ、大学院は中退

もちろん高校でも大学でも、ずっと下から10番以内の頭の出来でした。

なんとかIT企業に就職するも、鬱病で退職。

仕事もできない、鬱病になるような人でした。

面倒臭がりのダメダメ人間ですが、
なんとか仕事辞められるくらいの
収入は手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

僕がどうやって仕事を辞めて月収100万
稼げるようになったか、下記の記事で公開しています。

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